| 工事名称 | つづら川第8号橋 | ||
| 施工データ | 構造形式 | PC3径間連続ラーメン箱桁橋 | |
| 橋 長 | 311m | ||
| 有効幅員 | 10m~9.2m | ||
| 施工場所 | 愛媛県松山市久谷町つづら川 | ||
| 施工期間 | 平成21年9月~平成23年9月 | ||
| 施工概要 | つづら川第8号橋は、松山市の南東にある山深い三坂峠付近を通る国道33号の三坂道路に建設される橋梁です。 従来の路線はカーブや急斜面が多く、冬季には積雪や路面の凍結があることから、この新しい三坂道路の早期開通が望まれています。この橋梁は急峻な地形条件に建設されるため橋げたを支える下部工の位置が制約され、これにより非対称な構造となり緩やかなカーブを持っているという特徴があります。 つづら川第8号作業所では、女性事務員を加えた8名で、日々工夫を凝らし山間に調和する美しい橋の完成を目指して頑張っています。 |
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施工中

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職員集合写真